原則どちらが悪かったの?

近頃、TVで「関わり」という問題で元横綱の曙君と相原勇君が20クラス前の破局トラブルの全容を解くというTVを見ました。当時、高校だった私もブーム力士だった曙君とブーム芸能人だった相原君の婚約一報は覚えています。ですが、突然の破局で相原君は日本の芸能界からいなくなりました。
「横綱が優勝したら成婚」と考えていた相原君は全ての中心TVを降板。だが、優勝しても曙君とメッセージがつかなくなり代理のやつが別れを告げてきたと言います。その反発で曙君は点数不振だった時に成婚と言われて苦しかったといいます。それに、「成婚の陳述はきちんとしていない」との読解。最後は両人が納得して陳述を終えましたが果たしてどちらの読解が正しかったのでしょうか。敢然と言わないので気になります。
正しく別れを告げなかった曙君も悪いですが、いつまでも破局の事をテーマとしていた相原君も低いということですがどちらかが虚偽をついているように思えてなりません。ですが、最後は「今後は一般公言しないこと」で事態は収まりましたので両人がそれぞれに改心決める面があったのかもしれません。借金が返せなくなったら電話相談しよう