YouTuberは不安定な取り引きだとよく分かった

俺はおマッチ程度で、YouTubeに音声をあげてある。
収益化しているので、私の音声にはアナウンスが露出され、観戦頻度や時間に応じて広告代を得ています。
但し、2017世代3月末から急激に収益が下がってある。
今までの1/3~1/4ぐらいになっています。
最近、「YouTubeへのアナウンス寄稿を取り止めている会社が増えている」ような趣旨の文章を見たので、その左右なのかなとしてある。
仮に、この状況が続けば寄稿なる音声数は減り、視聴者が減り、人気が落ちる、という手詰まりに入るかもしれません。
そうなると、YouTube自身のアナウンスギャラも減り、勤めの調達すらどうなるか分かりません。
なので、YouTuberと呼ばれるYouTubeのアナウンスギャラで生活している人たちは、この状況に顔面蒼白になっているのではないでしょうか。
子供たちの世評売買にも立てるようになったYouTuberという売買。
ただし、今回のシチュエーションでリライアビリティのない売買だということが敢然と分かりました。個人再生を弁護士に相談すると気分がスッキリします